タルホ怪談 超久々チェリー朗読ライブやります。

タルホ怪談

【チェリーより】
久々朗読ライブをやります。
稲垣足穂で怪談です。
場所は江古田のフライングティーポットさんです。
怖さはカレーで言うと家庭の中辛位かと。違ったらごめんなさい。
依然コロナ警戒状況下ですのでどうかご無理なき範囲にて。勿論、お店側で感染対策行っておりますが、過密にならぬよう人数を前もって把握したいので、事前ご予約をお願いいたします。
本サイトの問合せフォームにても受け付けます
ーーー
◎日時:2021年7月16日(金)18時頃から
(ちょっと遅れる方少し待ちます)
◎チケット:2000円別途1ドリンクご注文
(例によりちょっとしたお土産になるような”チケット”作りますね
当日お受け取りくださいませ)
◎場所:カフェ・フライングティーポット
練馬区栄町27-7 榎本ビルB1
(西武池袋線江古田駅下車 北口徒歩3分)

稲垣足穂「黒猫と女の子」より
朗読演出 チェリー木下

※また、この前後、7月15〜24日初台の画廊珈琲Zaroff一階喫茶にて5人展「へんな女」にチェリーの絵2点出展いたします。そちらも気にしていただけたら幸いです。

渦とチェリー新聞第22号発行してます!

関東梅雨入りが遅れたごとく、渦とチェリー新聞もちょっと遅れて発行、各方面に配布しております。
今回のテーマは「雨」。コラムでは川端康成の「片腕」を取り上げさせていただきました。
湿っぽさはエロティックな想像と関連があるのだなあと、
この季節になるとしみじみいたします。
コロナ自粛も長期化し、店頭の渦チェリ新聞もバックナンバーの残量が心なしか多い気もしますが・・・
読みたい、という方にはお店に足を運ばれずとも、郵送いたしますので、お気軽にご連絡くださいませ。
バックナンバーはpdfの形で掲載しますが、
かなり後回しにいたします(悪気は・・・多少あります)ので。
できれば紙で読んでいただきたいなあ・・・
何?字がちっちゃすぎる?ムキー!!
こればっかりはあいすみません。

そして・・・

渦とチェリー新聞第22号インデックスに謝りがありました。

今回こそ、ノーミスだあ!と思っておりましたが、
8ページのインデックスの一部表記が間違っておりました!
すでに配布してしまった分はごめんなさい。
↓こちらは正しい表記です。

◎22号は下記の記事が載っています(敬称略)
ーーーーー
巻頭イラスト「雨久花」立島夕子
巻頭コラム「雨もよいの夜もよい」チェリー木下
「Paranoia人形奇譚」識実カナン
「えもろぐ Vol.13」(漫画)emo.
「蜃気楼の境界 編(三)朔密」(小説)_underline
「あの街この街グル巡り」松本格子戸
チェリーの短い話「かえる」チェリー木下
「くるくるパンマの占い詩手帖」太田翔
ーーーーー

【渦とチェリー新聞を置いてもらっている場所】
6月現在(順不同)
※新聞本体に記載されていないものもあります。次号必ず!

画廊珈琲Zaroff(初台) ビア&カフェBERG(新宿)
点滴堂(三鷹) カフェ・フライングティーポット(江古田)
喫茶マッチングモール(高円寺)
カメラのヤマヤ(小平) 西鎌倉ニヨンマル(鎌倉)
ライト商會(京都) Toe Cocotte(サロン・奈良)
ちんき堂(神戸) 花森書林(神戸) 歩歩琳堂画廊(神戸)
夕顔楼(大阪) cafe Anamúne(大阪)