渦とチェリー新聞

【渦とチェリー新聞、復活しました】(2017年)
色々あったりなかったりで、「渦とチェリー新聞」再始動しております。今度はイベントと連動はしておりませんが、以前の雰囲気を残しつつ、細長く続けていく中で進化していきたいと考えております。
発行タイミングは「大の月」(月末が31日まである月)です。
尚、時々「小の月」に号外を出す予定です。
現在特に拠点は設けておりませんが、下記二カ所に置いてあります。また、寄稿者の方が御自身の関連イベントや関連のお店等で配布する場合もあるので、モシ見かけたら是非お手にとってくださいませ。
「うちに置いてもいいよ」というお店様個人様のお申し出大歓迎。また、紙代印刷代発送切手代等のカンパも大歓迎。

過去の記録
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【渦とチェリー新聞は休刊致しました】(2015年)

六本木Night Cafe Crowでのイベント「渦とチェリー」サロン終了に伴い、渦とチェリー新聞は休刊いたしました。
発行の動機となったのが、同サロンの活性化とお客様へのPRだったという事と、チェリー一人での手作り作業がしんどくなったという二つの理由です。いつかまた、違った形で、より内容ある読み物として復活できたらと思います。こんなコンテンツ抱えたまま眠ってますよ、というのを気にして下さる方おりましたら、いつでもお声をおかけ下さい。

以下は過去の記録として残しておきます。
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創刊号発刊。
怪奇幻想クラブ「渦とチェリー」および
今後、都内を中心にあちこち神出鬼没的に置かせていただきます。創刊号はA5サイズ全4ページです。今後、投稿等記事が増えましたら8ページになる可能性があります。(4ページずつ増えるというのは、紙印刷の宿命です)。

という事で、投稿寄稿募集してます!フリーペーパーなので謝礼はありません。堂々と宣言します、謝礼はありません。でも、きっと小さい渦を一緒にぐるぐるする満足は得られます。

  • 創作(怪奇幻想、だと思うオリジナルの文章。ただし、申し訳ありませんがチェリー個人の好みで選ばせてくださいませ。とっても繊細な心情を綴ったものは恐れ多くて掲載出来ない可能性大。二次創作的なものはチェリーには理解出来ない可能性大。オカルトとんでもOK。あ、あと宗教啓蒙系は怖いのですみません。)
  • 明治大正昭和初期位までの怪奇幻想、だと思う文学についての論評やリスペクト文。
  • グレースケールであれば再現度は低いですがイラスト等も掲載可能(ファイル形式はpdf以外だとありがたいです)。ただし、これもチェリー個人の好みで選ばせてくださいませ。他同人誌にあるような少女やお人形等はとっても素晴しい作品であっても可能性が低いです。
  • 他、「ええっ!こんなものまで投稿してくるとは!」と関心や困惑したら上記に限らず、何らかの形で掲載してしまうかもです。

★レイアウトやページデザインに関しては指定出来ません。文字数制限は特にないですが、1000文字位が一回の掲載には丁度よい感じです。後は要ご相談。☆面白ければサロンの方でご紹介させていただく可能性もあります。

また、「渦とチェリー新聞」がとっても確実に欲しい!という方や、置いてやるよというお店や団体様、お手数ですが「お問い合わせフォーム」よりメールくださいませ。

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怪奇幻想クラブ「渦とチェリー」