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ネットラジオが始まっています!「ぐるぐる!化猫屋敷」

音声配信(ネットラジオの様なもの)を始めました。
連続朗読ドラマ「ぐるぐる!化猫屋敷」です。昨年夏にライブでやりましたオリジナル怪談をベースにしていますが、連ドラということで、もっとお話を膨らませて遊んでみたいと思っています。
あんまり怖くはないので怖がりの方も多分大丈夫。

Anchorというアプリから聞く形ですが、Web上でもクリックすれば聞けます。
週二回ベースの定期配信ですので、よろしければ続けて聞いて物語の成り行きをお見守りくださいませ。

Anchor 「渦とチェリーチャンネル」

☆月曜(連ドラ配信)水曜(ツイキャス「月と手袋」(バーチャルスナック雑談)金曜(連ドラ配信)
と、こんな感じのルーティンになります。
やむをえず間に合わない可能性もありますが・・・汗
新たな活動の場を通して、ライブの方もお声がけくださるきっかけができればいいなあ。

ツイキャス

バーチャル狭小スナック「月と手袋」
https://twitcasting.tv/kwaidanbar

(主に水曜深夜 朗読ちょっぴり ”ダンボールのママ”とお酒を飲む感じで雑談をいたしましょう。

モーレツサラリーマンの如く頑張っております。

渦とチェリー新聞もよろしくね!

ツイキャス今後、渦チェリ新聞の事、作品の事など

ツイキャス版のスナック「月と手袋」、二日間連続お試しをいたしました。オンタイムでご視聴いただきました皆様、ありがとうございました。そして、これからアーカイブを聞かれる皆様、ご感想アドバイスお寄せくだされば幸いです(「やめろばか」的な事はアドバイスではないと割り切ります)。

バーチャル狭小スナック「月と手袋」

https://twitcasting.tv/kwaidanbar

数年前まで「ながしよみ朗読」という形でツイキャスをしておりましたが、部屋での朗読は自分の万全ではないのと視聴くださる方が少ないのと(いやいやありがたい事なのですが)で、時間を作ってやる意義があるのかと心が折れてやめておりました。
おそらくですが、私のツイキャスに対する認識が足りず、「こうだったら良い」という思い込みが先に立っていたせいかなと。今になって思えば、ですが。

新規ツイキャス「月と手袋」は、前回の記事に書いた通り、ゆるくやっていく予定です。お酒を、飲めない方はギュニュピスでもちびちびやりながらお付き合いくださいませ。
時間帯は、大体23時半くらいから1時間程度を考えています。
週一、かなあ。多いですか?これもゆるゆると。
何曜日がいいでしょう?ご希望あればご連絡くださいませ。

「今回の肴」というのを決め、朗読をチビっと、そしてそれにまつわる雑談と、今まで発行します告知のみだった「渦とチェリー新聞」の中身についてもチラッと触れたりするという内容です。
「新聞」「朗読」「ダンボール絵」と、散らかり放題の活動についてのプラットホームみたいになるのではないかなと。
そして、あわよくば新聞がもうちょっと読まれて欲しい。です。

調子に乗って「月と手袋」Tシャツも販売

また、別件ですが、時流に乗ってネットで何かしら販売する計画も実行し始めております。

まずはsuzuriさんというオリジナルグッズ(Tシャツとか)を販売するサイトで、自分の過去作品をTシャツやマグカップにしております。
渦チェリの世界を知ってもらえる宣伝、にちょっとなればいいかな。

それと、ダンボール指輪というのを作っており、これもどこかで売れたらいいなあ。ダンボールの絵はでかいけど、指輪なら、指にはめて眺めて楽しめますもんね。

ダンボール指輪
ダンボール指輪試作


いわゆるダンボールなので、飽きたら捨てて結構です。
あ、一応土台はダンボールではなく金属(ブリキみたいな感じかしら)ですし、ニスでコーティングはしております。こちらについてはまた改めて後日ブログに。

【お知らせ】ツイキャスを今更ですが…

「渦とチェリー」Twitterアカウントでのツイキャス「ながしよみ朗読」をリセットしました。
未熟な過去アーカイブは消去されました。

長々ぶっつけ本番な自室内朗読でお耳汚ししておりましたが、
新たな気持ちで
狭小スナック「月と手袋」という名に変えてポツポツやろうと思います。
2019年に「渦とチェリー新聞」に小説を寄せていただいている_underlineさんとコラボで、画廊珈琲Zaroffさんでやった模擬スナックの名前をとりました。ラインさんすんません笑。

ながしよみの感じで朗読はさせていただくのですが、題材についての解説や四方山話を多目にしようかと。それと、細々と数奇な変遷をしながらも続いている「渦とチェリー新聞」についても話せたら。
これまでとあまりかわり映えはしないかもですが、
あの、大抵ママが一人でくだまいているスナック「月と手袋」をバーチャルで、という、まあ、気の持ちようを変えた、と。

とりあえず、明日というか今日16日22時過ぎくらいからお試しでやってみます。
松本清張の「黒革の手帳」を肴にします。脱線ありで。
アドレス変わらず↓

https://twitcasting.tv/kwaidanbar

コロナと「渦とチェリー新聞」

15号の紙面を「過去倉庫」に追加しました!

続いています、遅れながらも間違いながらも。
「渦とチェリー新聞」。もはや頭についているはずの「怪奇幻想クラブ」がどっかにいっている感は否めませんが。
それでも、寄稿者の方々読者の方々との大人の新聞遊びは続いております。

コロナ感染拡大につれて、世知辛い世の中になりました。
感染拡大防止の為不要不急の外出は控えましょう、という事から、
イベント関連の方々、飲食店、ギャラリー、他、人との繋がりを持つ場に関わる界隈が大打撃を受けております。
「渦とチェリー新聞」は、
部数こそ少ないものの、そんな界隈の隅っこにひっそりと置かせていただいております。チェリーの脳内では、擬人化された新聞達が、それぞれのお店の隅で、誰かの手にとられることを夢見ながら、人々が行き交う甘やかな空気を嗅いでおりました。

SNSを拝見したりお噂をお聞きしたりしております限りでは、それぞれ、営業自粛や営業形態を変えたりと、この困難を乗り越えようとされているようです。
中には、営業形態が変わることで新聞を置くのが難しくなりそうな場所もあり、のほほんと「渦とチェリー新聞」を続けていいものかと若干落ち込んだりもしましたが。
浮世離れののほほんさが「渦とチェリー新聞」でございます。

今後、置いていただく場所に変化があるかもしれません。

変わらず、時流逆行型の「紙の形」でお届け続けます。不要で不急な新聞をこれからもよろしくお願いいたします。

「渦とチェリー新聞」は無目的のフリーペーパーです。政治的なことからも宗教的なことからも思想的なことからもフリーであります。また、何かしらの勧誘行為も致しません。ただただ、大人の新聞遊びの場であります。
ご希望の方には郵送いたします。もちろん、フリーです。

次号は5月末くらいの発行予定です。

上からの物言いに感じられたらごめんなさいですが、
お店様ギャラリー様イベント関連の方々、苦境を乗り越えてまた素敵な場を私たちに提供してくださいますように。いつもいつもありがとうございます。

記事とは関係ないです。肩の力を抜いていただければ幸いです。

不遇の作品「蒸気猿」だから愛しい

4月29日、定休日の画廊珈琲Zaroffさん店内をお借りしての無観客朗読「蒸気猿」ですが、
当初の予定「ライブ配信」は、原因不明のトラブルでうまくいきま戦でした。
原因不明と言いましても、地縛霊とか生き霊とか、そういったオカルトではなく、私がソフトの不具合について分からなかったり、Wi-Fiがなぜか途切れる理由が分からなかったりという事でして。

演じながらPCの心配をしながら、という作業を同時に一人でやれない精神的な弱さと言いますか、シングルタスクな人間でございます。

それでも、朗読自体は無観客で最後まで1時間強、やり切りました。
誰もいない中、衣装をつけて室内の灯を調整して、誰もいない中絶叫して、見えてきたものがありました。
なので、今回はそれでよし、です。

前半30分だけ、どうにかYouTubeに残っていたので、
そちらを公開いたします。諸々自戒を込めて。
よろしければ、ご覧くださいませ。

「蒸気猿 前半のみ」

「蒸気猿」はなぜか不遇の作品です。
初演は演劇仕立てでしたが、2ステージで聞いた方は7人です。
人目に触れるのを作品自体が拒んでいるような気さえします。

降車駅を間違え、小さな入り江の村にたどり着いた旅行者が、
おかしな老婆から、よく分からないまま「リーデンブロックさん」と間違えられ、昔の物語を聞かされる。
古代遺跡、蒸気機関、マッドサイエンティスト、人魚・・・
古いブリキの玩具みたいなお話、
子供の頃のごっこ遊びのような、そんな朗読をしたかった。
そういう作品です。

機会がありましたら是非、
今度は有観客で、やりたいです。
(あと、今回作った顔全体を覆う帽子は気に入ったので、
違う作品朗読の際も、このスタイルはありかななんて・・・)
気にかけてくださいました皆様、改めて、

ありがとうございました。

ちなみに、リーデンブロックという名前は、ヴェルヌの小説の登場人物です。どれに出てくるかは・・・ふふふ。

「渦とチェリーお土産部門」を作ってみた

色々ありまして、suzuriというグッズを気軽に作ったり販売したりするサイトを活用してみることにいたしました。
連動して、Facebookページ
「渦とチェリーお土産部門」というのも作りました。
以前からありました渦とチェリーのFacebookページに加え、
「お土産部門」では、ダンボール絵を使ったグッズの販売とか
イベントの際に作成したお土産のアーカイブとか
ダンボール絵や立体や普通の(?)絵や、そういったものをまとめてお見せする場所にしようかなと。

過去作品やパノラマ朗読の際につくった看板絵など、チラシのご案内と本番だけで目に触れなくなってしまったものも気軽にご覧になれたら幸いです。

朗読活動の割合よりも、圧倒的に何か作っている方が多いこの頃のチェリーです。イベントの際にもお土産やらダンボール絵やら色々とつくったり、思いがけず、絵を描いてというご依頼もあったりして調子に乗っております。
パノラマ朗読にお声がかからないのは非常にさみしいのですが、絵とか朗読とかジャンルにこだわらず、何かをつくっていられるってことが幸せなのです。説明は難しいのですが、私の中では全部つながっているのです。

チェリー在宅にて頑張っております。

無観客朗読「蒸気猿」やります!

根はアナログなので、チラシも作ってみました。

パノラマ朗読・・・にしたいのですが、
配信では全然パノラマにならないのです。何がパノラマかっていうツッコミは置いておいて。
4月29日(水)何と祝日、定休日の画廊珈琲Zaroffさん店内をお借りして、オリジナル作品「蒸気猿」をやります。
だいぶ前、観客が2ステージ合わせて7人という、黒歴史というよりはある意味伝説のテキストです。それを、全面的に書き直し、今回朗読いたします。少し筋も変わっているかもです。
無観客ですがyoutubeにてライブ配信を予定しております。
事故発生しなければ、その後、渦チェリのyoutubeチャンネルに動画として置きます。

つまり、同時にライブでも見れるし、後からも視聴できますよ、ということです。

今回やるに当たって、初めての試みなのですが、「投げ銭」というのを導入いたします。
Ofuseというものです。50円から投げ銭できるそうです。
やり方は難しくないのですが、説明するとなるとちょっとくどくなります。ご辛抱ください。

URLをクリックしますと、私「チェリー木下」のページになります。
そこから「文字数」を購入して私に「メッセージ」を送る、応援の言葉と応援の投げ銭(お布施)が、私の心と口座に届く、というシステムだそうです。
 ↓↓
https://ofuse.me/#users/18221

よろしければこの機会に是非、視聴の後、ご感想や励ましのメッセージをofuseしてくださいませ。視聴の前でも、いいですよ笑
恐縮ですが、現時点では投げ銭の支払いはカード払いとなるそうなので、クレジットカードをお持ちでない方で、今回の視聴に投げ銭したい方は、何か別の方法でご支援賜りたく。あ、無論ただ見でもオッケーですよ笑。

なお、Ofuseは特にyoutubeとは連動しておりません。
Ofuseしなくてもご自由に視聴可能になります。

改めまして、下記の通りご案内いたします。

「蒸気猿」 作:チェリー木下
旅人リーデンブロックは、列車を乗り過ごし小さな村へとたどり着く。駅で出会った老婆から語られる奇妙な事件の顛末。人魚、遺跡、漁師たち、そして「蒸気の猿」とは一体何なのか。

4月29日水曜大体19時前くらいから配信開始予定
youtubeチャンネル→ 怪奇幻想クラブ「渦とチェリー」

※ライブ配信の準備は慎重に行いますが、予期せぬトラブルにより配信に遅れが出たりライブ配信そのものが出来ない場合には
後日、youtubeにアップいたします。

※視聴にあたり、よろしければチェリーにofuseの投げ銭をお願いいたします。

「渦とチェリー新聞第15号」発行しております。

4月になりました。
不要不急の外出自粛なこの状況、いつまで続くのやら。
いつも「渦チェリ新聞」を置いていただいているお店様も心配です。
お世話になっているけれど、こんな時、何のお役にも立てないもどかしさ。
皆様にマスク一枚おまけにつけてやる程の大きな存在でもなし。
早くみんなの、そして私らの日常を取り戻せますようにと、
願うばかり。

今回より参加の、消しゴムはんこの「善印ウトウ商店」さんが、ご厚意で「コロナ退散願い札」なるものを作ってもらったので、いつも配布しているお店にもお配りいたしました。
これまた消しゴムはんこが押してある和紙の袋に入っております。
欲しい方、まだ少しだけ残っているので、お分けいたします、ご連絡ください。
あ、あくまで洒落なので、実際の効力は期待しないで、
と、ウトウ商店さんも言っておりました。
手にとって、ちょっと微笑んで貰いたい。

他、今回もバラエティに富んだ人達が記事を寄せてくれております。
新聞は個別に郵送もいたしますので、お問い合わせくださいませ!

次号のテーマは「猿」!5月末くらい発行前後します。

【渦とチェリー新聞第15号目次】

テーマ「鳥」

渦チェリ「鳥恐怖症」1頁
 イラスト(立島夕子)
「Paranoia人形奇譚」(識実カナン) 2頁
「えもろぐ Vol.6」 emo. 3頁
小説「拆発」( _underline) 4/5頁
「あの街この街グル巡り」(松本格子戸)6/7頁
「鳥と島」(善印ウトウ商店)7頁
占い詩手帖(太田翔)/編集後記 8頁

【渦とチェリー新聞は下記のお店にあります】
※場所は変更になる可能性があります。
また、下記以外に、イレギュラーに置かせて貰う場合もあります。いつかどこかで渦チェリ新聞。確実に出会いたいかたは、個別に郵送も承ります。メールにてお問い合わせくださいませ。
ーーーーーーーー
初台 画廊珈琲Zaroff
新宿Beer&Cafe BERG
高円寺 喫茶マチモ
江古田 フライングティーポット
三鷹 点滴堂
江戸川橋 絵空箱
神戸 古本屋ちんき堂神戸 歩歩琳堂画廊
難波 夕顔楼
中崎町 カフェ朱夏実人
京都 ライト商会Toe Cocotte(サロン)

「渦とチェリー新聞」過去倉庫作りました。

こちらのページです「渦とチェリー新聞過去倉庫」

「渦とチェリー新聞」2017年末から最近のものまで、pdf形式でデータをアップいたしました。
暇つぶしにご覧いただけます。
紙で発行するアナログの形にこだわっておりましたが、
貧乏なチェリーの懐事情と全部一人で作業している都合により、発行可能部数に限りがあります。せっかく書いていただいている記事がこれじゃちょっと勿体無いな、せめて記録として残しておきたいなと昨年末くらいから思っておりまして・・・
途中、PCが壊れるなどの事件があり、一部残っていないデータもあります。当初は記事毎にまとめて読みやすく、とも思いましたが、案外大変な事に気付きまして、また、大人の事情なども若干ありまして、多少不親切な形ではありますが、印刷前の版下みたいな形のものをそのまま掲載してあります。
勿論、無断複製を禁じます。

しかし、まあ、新聞を復活してから足掛け3年になるんですね。
クロウさん時代から数えたら一体何号出していることやら。
本当に初期から欠かさず書いてくださっている_underlineさんの小説をはじめ連載陣も充実してきました。
並べてみると、面白いです。

怪奇幻想かどうかなんてもうどうでもいい感じになっておりますが、この、継続しているからこそのなんとも言えない雰囲気は、大事にしていきたいと思っております。

これからも、渦チェリ新聞よろしくね。

郵送で定期購読?フリーペーパーを購読というのかは謎ですが、
ご希望の方メール頂ければ幸いです。

次は3月末くらい発行。特典が付きます!

「渦とチェリー新聞」第14号発行 本年もよろしくお願いいたします!

2020年になりました。
「渦とチェリー新聞」第14号、発行しております。
いつも置いていただいている場所にはすでにお目見えしております。個別郵送の方には、ポツポツ届いている頃です。


拠点をザロフに置いてから14号。もう14、まだ14。
因みに、ザロフさんが発行している訳ではなく、「確実に置いて貰う」という形でご協力いただいております。
先はわかりません、拠点は変わるかも知れません。
チェリーがしんどくなってやめちゃうかも知れません。
でも、出来る限り続けたいです。

遅れたり、色んなミスややらかしがありますが、
本年も、笑ってお見逃しいただいている皆様、どうかよろしくお願いいたします。

本年の渦チェリ新聞としての抱負というか予定ですが、
過去新聞を本HP上で読めるようにしたいなと。
あくまでアナログ、紙にこだわってはおりますが、
発行部数には限りがあり、これ以上増やすのはチェリーの懐的に、また、作業的に大変。
なので、
アーカイブという形で遅れて読める感じにしようかなと。

また、記事も、
識実カナン氏による「Paranoiaグルメ奇譚」が、次号よりお休みで、同氏の新しいシリーズが始まります!お楽しみに。
創刊より掲載している_underline氏の小説も、昨年後半から新しい章に突入、チェリーが挿絵をつける試みをしております。

尚、今回紙面の都合で残念ながら掲載できなかった
いよかん氏のポエムをこちらに公開いたします。

次号は3月!テーマは「鳥」。ねずみ年なのに鳥、です。

【渦とチェリー新聞第14号目次】

テーマ「雪」

渦チェリ「雪の女王はありのまま」1頁
 イラスト(立島夕子)
「Paranoiaグルメ奇譚」(識実カナン) 2頁
「えもろぐ Vol.5」 emo. 3頁
小説「闇霙」( _underline) 4/5頁
漫画「珍奇喧騒クラブ」(三丈晶生)6/7頁
占い詩手帖(太田翔)/編集後記 8頁

【渦とチェリー新聞は下記のお店にあります】
※場所は変更になる可能性があります。
また、下記以外に、イレギュラーに置かせて貰う場合もあります。いつかどこかで渦チェリ新聞。確実に出会いたいかたは、個別に郵送も承ります。メールにてお問い合わせくださいませ。
ーーーーーーーー
初台 画廊珈琲Zaroff
新宿Beer&Cafe BERG
高円寺 喫茶マチモ
江古田 フライングティーポット
三鷹 点滴堂
江戸川橋 絵空箱
神戸 古本屋ちんき堂神戸 歩歩琳堂画廊
難波 夕顔楼
中崎町 カフェ朱夏実人
京都 ライト商会Toe Cocotte(サロン)